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天仙液体験記

●半年の余命宣告が5年。もっと生きたい・・・「胃ガン発覚から肝臓、大腸、リンパ腺へと次々に転移」 鈴木康之
今から5年前、1998年5月ころから全身に不調を感じるようになり、食欲の衰えを感じだしました。以前から妻に病院に早く行くようにいわれていましたが、私は生来の医者嫌いです。しぶしぶ検査に出かけたところ、思いも寄らぬ胃ガンの診断。それも入口に大きい腫瘍があるようなので、すぐに胃の全摘手術を受けました。

あとで家族にきくと、主治医は「3ヵ月くらいで転移しますよ」と伝えたそうですが、私がそれを知る由もありません。さっさと退院して1ヵ月ほどで電気工事関連の仕事に復帰しました。このとき友人から天仙液のことを紹介され飲み始めたのですが、案の定、すぐに肝臓への転移がわかり、もっと早くから飲んでいたらと悔やんだものです。

再入院して調べた結果、手術が難しい部位に腫瘍があるため、お腹にリザーバを埋め込んでカテーテルで抗ガン剤を肝臓に送り込むことになりました。ところが、身体が苦しいだけで何の効果があるのか私には納得できませんでした。

「それなら自分の信念に賭けてみよう」と、天仙液を3ヵ月間、毎日8本ずつ飲み続けました。すると、驚いたことに4個あった腫瘍が消えているではありませんか。私はもちろん家族も、うれしくて心の中で快哉を叫んだものです。

一方、天仙液のことを知らない医者は、抗ガン剤が効いたと勘違いしたらしく、引き続き治療を受けるよう説得してきましたか、私はこれをきっぱり断りました。病院側は態度を硬化させたものの、それでも、以後2年間は天仙液のおかげで仕事に熱中できたのです。

ところが、2001年6月になり、今度は大腸への転移が発見されて全身から力が失せるほど落胆しました。

「人工肛門になるくらいだったら死んだほうがマシ」と本気で嘆いたものです。そのとき再び立ち直れたのは、「あなたは息子(2年前に志望)の分も頑張って生きるのだから」という妻の励ましでした。もうひとつは天仙液の存在です。本当に何かあるたびに助けられました。 人口肛門になって約1年が経ち、食欲も体力も自分ではっきりわかるほど回復しました。が、喜びもつかの間で、膀胱の所とリンパ腺をつつむようにガンを再発してしまったのです。主治医の判断は、やはり手術ができないので抗ガン剤を点滴で送るしかなく、それも10%しか効果がないという厳しいものでした。「それでも生きたいから」といったんは承諾したものの、始めて2度目の治療から嘔吐と脱毛の副作用がひどく、これでは仕事はおろか食事もできません。私は今回も抗ガン剤を断り、天仙液だけで闘おうと決心しました。

その後、毎月検査を受けるたびに、何ミリかずつ腫瘍が小さくなっているそうです。以前治療した抗ガン剤の効果だと医者にはいわれましたが、私はそう思いません。現在も毎日、天仙液を飲みながら什事に精を出しています。

この春、胃ガンの全摘の際に医師から半年の命と宣告されて、5年の月日が経ちました。妻は「天仙液があるから、10年、20年と生きられるように頑張ろうね」といってくれますが、正直、この完何年生きられるかわかりません。とにかく今は、一日一日の与えられた時間を大事にして、充実した人生を過ごそうと考えています。
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