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天仙液体験記

●化学療法を受けても副作用がない 勝錦原
この年齢で、まさかのどのガンになるとは思いませんでした。

それも何の因果か、胸腺の悪性腫瘍という、世界でもあまり例のないガンになってしまったのです。

1996年12月のことです。少し胸が痛く、微熱が続いたため病院に行ったところ、最初は何が原因かよくわかりませんでした。X線を始め、いろいろな検査をしたところ、胸線に悪性腫瘍があることがわかったのです。

「世界でも珍しいガンですが、治療がうまくいったとしても完全に回復することはないと思います」。

担当の医師から、そう告げられました。完全な回復があり得ないということは、いずれ近いうちに死ぬということです。そのようなことを直接、私に告げたのは、私がクリスチャンなので持ちこたえることができると思ったからでしょう。

しかし、ショックでした。神からの罰が下ったのだと反省すると同時に、死を見つめていかなければならない恐怖で、精神的にもおかしくなりそうでした。でも、実際、どうしようもありません。

入院して医師の指示通りの化学療法を受けることになりましたが、ガンであることを家族に告げたところ、義理の兄から、「これを飲んでみたらどうだ?」と、天仙液を勧められたのです。

私は、西洋医学で駄目なら漢方に頼るしかないと思い、飲んでみることにしました。入院は4ヵ月、化学療法は月に1度でした。化学療法は、脱毛や吐き気などかあると聞かされていたので覚悟をしていました。

ところが、何の副作用もなく過ごすことかできたのです。これには医者のほうが驚いたようです。「おかしいなあ。どうなってるんだ?」。そのセリフを聞いて、天仙液が効いていると確信したのです。

しかし退院と同時に、恋人に逃げられたときはショックでした。彼女には自分の病気のことは隠さず話していましたから、僕にはもう将来がないと思ったのでしょう。僕としては、彼女と結婚するためにガンを治そうと頑張ってましたので、これには、ガンを宣告されたときと同じようなショックでした。

でも、それで落ち込んではいられません。ともかく言われた通り、化学療法を続けながら、天仙液を飲み統けたのです。

その後、1997年5月、公立病院で検査したところ、「ガンは回復しています」という診断をもらったのです。

今でも年に1度は検査に通っていますが、ともかく長くて辛い1年でした。結婚資金も使い果たしてしまいました。給料が安い僕にとっては、天仙液は決して手軽に買える薬ではありません。ただ、お金は慟けば何とかなります。ともかく神様と天仙液から命をもらったと思っています。
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