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天仙液体験記

●正しい治療方法と効果の高い漢方薬の併用 Thidarat Munploy
疲労や眩暈、血痰が出始め、1996年11月24日に鼻腔ガンU期と診断。1997年1月10日より37回の放射線治療を受けましたが、顔や首の皮膚が黒化し、体重は59sから41sに減少。更に唾液腺両側のリンパ節が全焼し、唾液が出ない為に口が渇き大変な苦痛でした。
幸いに治療効果がよく、仕事復帰できるまで回復しました。

1999年初頭、再び視力低下、耳鳴り、頭痛等の症状が出始め、検査の結果「鼻腔ガン再発、W期」と言われました。7月3日、納得できずに受けた他病院での再検査でも同じく再発、更に頭蓋骨転移も判明。しかし、体力がない為、放射線治療は15回が限度と言われました。
2回目の治療後、左耳の神経が焼かれ、耳鳴りが続く上、激しい嘔吐で飲食ができず、手足の震え、倦怠感等から要介護となりました。
「死にたい」という気持ちも沸き起こる中、同僚が見舞いに訪れ、ガン病に有効な漢方・天仙液を紹介してくれました。

早速天仙液と天仙丸3号を購入、1日に天仙液6本、天仙丸12粒を服用し、放射線治療3〜6クールを併用しました。以前のような不快感はなく嘔吐も治まり、体調は徐々に回復しました。その後自分の判断で天仙液を4本に減らし、タイ支部のアドバイスにより天然營養液1日2本を追加しました。2000年6月30日、MRI検査の結果、腫瘍が縮小したとの朗報を受けました。この朗報を直ちに、タイ支部のスタッフに連絡すると、喜びの声と共に今後のアドバイスも頂きました。

体調が良いため、手元にある製品を飲み終わった頃、姉から中国旅行の帰りに中国国内で購入した天仙液をもらいました。疑いもなく、1日2本を服用しました。しかし、やっと病魔から解放され、回復の喜びを味わっていた頃に、家庭問題が起こり、2人の子供を引き取り、精神的苦痛と生活のストレスから体調を崩し始めました。

2001年1月13日、定期検査で腫瘍が拡大したと言われ、途方にくれました。放射線治療を受け天仙液も服用しているのに、なぜ病状が悪化したのか納得できず、タイ支部に連絡をとり、様々な話より服用している天仙液が偽物だと分かりました。生きるため、医師の勧めに従い、SRT治療(放射線治療の一種)を受けながら、天仙液を併用しました。治療による副作用もなく、体重も増えました。

6月12日は、私の47歳の誕生日でした。この日を迎えることは夢のようでした。ガン病を告知されて五年、天仙液のお陰で治療の辛さと体調不良から解放されました。
恐いのはガンでなく闘う勇気がないことで、正しい治療方法と効果の高い漢方薬の併用でガン病は治ります。
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