天仙液を語る会 お問合わせ
天仙液の無料サンプル・資料請求はこちらから
HOME天仙液Q&A天仙液の主な成分天仙系列製品紹介天仙液体験記入手方法お知らせ

天仙液Q&A

多くの情報がインターネットで得られるようになった現在、どの情報が本当なのかが見分け難くなっています。
そこで、日頃よく受けているご相談内容や、メールで受けたご質問を掲載することにしました。
ご相談も承っておりますので、お気軽に連絡下さい。
→ ご質問、ご相談はこちら

1.天仙液はどこでつくられているのでしょうか?

2. よく「中国より輸入する製品は貴金属を含んでいるから怖い」という話を聞きますが、それに関してはどうでしょうか?

3.天仙液を摂取しても腎臓や肝臓などに影響を与えることはありませんか?
4.医師から「余命数ヵ月」と告知を受けた患者でも天仙液は期待できますか?

5.天仙液の「有効率」というのは、どのような回復症状をさしているのでしょうか?

6.天仙液で証明されているガン治療の科学的データはありますか?
7.天仙液はどんなガンも治すということでしょうか?
8.末期患者でも使用できますか?
9.日常生活の中でできるガン予防法を教えてください。
10.天仙液の飲用後に副作用はありますか?

11.最近中国の食品が問題になっていますが、天仙液は大丈夫でしょうか?

Q1 天仙液はどこでつくられているのでしょうか?
A1 薬草の宝庫として有名な中国東北部の長白山で採取した20種類以上の薬草を配合した原料を、最新の科学技術をもつ香港の製薬工場で製品化しています。
そして製品は香港の世界製造販売元である「中日飛達聯合有限公司」から日本をはじめ世界中に流通しております。
▲Up
Q2 よく「中国より輸入する製品は貴金属を含んでいるから怖い」という話を聞きますが、それに関してはどうでしょうか?
A2 心配はいりません。むしろその含有する微量元素は人体に欠かせない物質であり、体質改善、老化防止、疲労回復、ガン予防にもたいへん有効とされています。
ただ、栽培地の土地には一部重金属の心配はありますが、天仙液の場合はかつて火山活動で頻繁に爆発を繰り返し、火山灰に覆われていた長白山脈で自生している薬草のみ使用しているため、ご安心して頂けると思います。
Q3 天仙液を摂取しても腎臓や肝臓などに影響を与えることはありませんか?
A3 腎臓や肝臓は毒性成分に敏感な器官ですし、全く影響を与えることはありませんが、GPT・GOTの数値の変動が現れやすいので飲用量の調節が必要です。
▲Up
Q4 医師から「余命数ヵ月」と告知を受けた患者でも天仙液は期待できますか。
A4 天仙液はガン治療のサポート、延命とクオリティ・オブ・ライフという三つ部分において相乗効果がはかれるのではないかと思われます。

そのほか鎮痛の作用もあるため、化学療法、放射線治療の副作用を緩和し、ときとしてその作用によって治療効果を向上させることもあります。
末期ガン患者さんの8割近くが何らかの痛みに苦しんでいることから、最近では疼痛療法(ペイン治療)などを行う病院が増えていますが、まだすべての病院で行われているわけではありません。

ですからもし適切な疼痛療法が行われておらず、痛みに苦しんでいるようでしたら、ガンの進行度に関係なく、是非とも試してほしいと思います。

もちろん天仙液はモルヒネではありませんから痛みが完全に消失するわけではありませんが、大きく和らげてくれるはずです。

また、化学療法や放射線療法の副作用に苦しんでいる場合は、これもまたガンの進行度に関わらず摂取をお薦めします。いろいろな臨床から、副作用を緩和し、それらの治療効果が上がることが判明しています。

●副作用の緩和についてはこちら

また、天仙液を治療の選択肢の1つとして、取り入れたい方はガンが発見された時点で末期になっている方が多くいらっしゃり、もちろんその中で「完治した」といった例はいくつもありますが、その方と天仙液の相性があったからだと私たちは理解しています。

●末期ガンに対する天仙液の臨床試験データはこちら

▲Up
Q5 天仙液の「有効率」というのは、どのような回復症状をさしているのでしょうか?
A5 「ガン細胞が発見できなくなった」から、「腫瘍の消失」、「ガン細胞の縮小」、「ガン細胞増殖の抑制」などよい方向に向かった変化、つまり「有効」と見なされるという体調の変化のことをさしています。
▲Up
Q6 天仙液で証明されているガン治療の科学的データはありますか?
A6 天仙液はこれまで世界各国30ヶ所以上の医療・科学研究所で、臨床試験を行っています。
その抗ガン作用を証明する科学データは、天仙液の有効性の高さを示しました。

世界各国の臨床データはこちら▼

天仙液単独使用による末期ガンの治療効果
手術と天仙液の併用による臨床データ
放射線と天仙液の併用による臨床データ
抗ガン剤と天仙液の併用による臨床データ
天仙液の副作用について

日本の試験機関の新薬開発研究所(北海道)でマウスを使った試験が行われた結果、天仙液改良型で最大値では89.4%(平均62%)、天仙液強効型で最大値では94.1%(平均84%)というガン腫瘍抑制率を示し、高い抗ガン効果が実証されました。

●日本の臨床試験データはこちらをご覧下さい
▲Up
Q7 天仙液はどんなガンも治すということでしょうか?
A7 あくまでも治療の選択肢の1つ、または西洋医学の治療を受けながら、治療のサポートとして病状の回復の可能性は他の生薬よりもはるかに高いものですが、体質の個人差によって例え同じ程度の病巣でも、薬の効果は体質によっても違います。

薬に対する吸収の個人差から効果の高い人とそうでない人がいます。 そもそも天仙液を選択肢の1つとして、取り入れたい方はガンが発見された時点で末期になっている方が多くいらっしゃり、もちろんその中で「完治した」といった例はいくつもあります。

またガンの進行度合い、ガンの種類によっても有効率は異なると理解しております。

●実際に天仙液を飲用している患者さんの声はこちら
●天仙液単独使用による末期ガンの治療データはこちら
▲Up
Q8 末期患者でも使用できますか?
A8 臨床によって数多くの病に大きな効果を発揮することが確認されています。

肉腫筋腫、各種の内臓疾病、糖尿病などいくつもありますが、中でももっとも有効と評価された部分はやはりガンでしょうか。

そのガンの範囲も血液やリンパ腺のガンから骨のガン、内臓のガン、脳のガン、皮膚のガンなど多岐にわたりますが、中国各地の医療機関で行われました実際のガン患者(696例)を対象にした臨床試験では、「天仙液単独使用による末期ガン」の治療効果は、食道ガン89.3%、胃ガン88.8%、腸ガン89.5%、肺ガン77.7%、肝臓ガン73.5%、脳腫瘍61%、乳癌71.8%など高い有効率が示されていることから、その実力が分かると思います。

●末期ガンに対する臨床試験データはこちら
▲Up
Q9 日常生活の中でできるガン予防法を教えてください。
A9 ガン患者にとって、季節の変わり目こそお体の変化が出やすくなる今の季節に、疲れた胃腸にあっさりした食事で、免疫力を高める食事療法として、玄米菜食がとてもよいとされております。

この玄米菜食の食事療法と、漢方療法として「天仙液」を取り入れたスローヘルス研究会会長でありジャーナリストの関根進さんがいらっしゃいます。

8年前に末期ガンから生還して、その後、再発せず元気に活躍していらっしゃいます。

●詳しくはこちら
▲Up
Q10 天仙液の飲用後に副作用はありますか?
A10 副作用については、西洋医学のような急変、いわゆる痙攣(けいれん)や、呼吸困難などの症状はありませんが、天仙液を初めてご利用の方は、体質の個人差によって使用の初期好転反応という身体の変化(下痢や、便秘など)という一過性の症状が見られる場合もあります。

●天仙液の副作用についてはこちら
▲Up
Q11 最近中国の食品が問題になっていますが、天仙液は大丈夫でしょうか?
A11 「天仙液」は厳重な管理のもとに製造されていますので安全です。

最近、中国産の食品や医薬品の安全性についての問題が、世界各国で生じています。

日本でも問題が報じられて、話題となっている現在、「天仙液」の世界製造販売元・中日飛達聯合有限公司より、最近、日本で報道されている中国製の食品問題に関する「天仙液の安全性」について安全宣言がありました。

●「天仙液の安全性について」詳しくはこちら
▲Up
HOME天仙液の資料請求天仙液Q&A天仙液の主な成分天仙系列製品紹介天仙液体験記入手方法お知らせリンク
関連リンク|天仙液公式webサイト天仙液の世界製造販売元天仙液・国際癌病康復協会 日本支部
   
©2007王振国日本事務所